[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"kakomon-q-2025-jitchi-16":3},{"slug":4,"exam_year":5,"exam_round":6,"section":7,"section_code":8,"number":9,"body":10,"choices":11,"correct_indices":28,"explanation":29,"has_explanation":15,"tags":30},"2025-jitchi-16",2025,3,"実地","jitchi",16,"図の表示がある場所に関する記述として誤っているのはどれか。",[12,16,20,22,25],{"index":13,"body":14,"is_correct":15},1,"特に哺乳類の生息地として、国際的に重要な湿地である。",true,{"index":17,"body":18,"is_correct":19},2,"保全を促進し、適正に利用しなければならない。",false,{"index":6,"body":21,"is_correct":19},"自然保護区を設け、監視を十分に行わなければならない。",{"index":23,"body":24,"is_correct":19},4,"人為的干渉で起こる変化について、情報入手に努めなければならない。",{"index":26,"body":27,"is_correct":19},5,"この地域についての研究や、資料及び刊行物の交換が奨励されている。",[13],"正答は1（特に哺乳類の生息地として、国際的に重要な湿地である＝誤り）。図はラムサール条約に関する表示で、同条約は『特に水鳥の生息地』として国際的に重要な湿地を保全するもの。哺乳類ではないので誤り。2適正な利用（ワイズユース）、3自然保護区の設定と監視、4人為的干渉による変化の情報入手、5研究・資料交換の奨励は、いずれも条約の趣旨に沿う正しい記述。よって誤りは1。**覚え方**: ラムサール条約は『特に水鳥の生息地として重要な湿地』を守る条約。哺乳類ではない。",null]