[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"kakomon-q-2023-ippan-82":3},{"slug":4,"exam_year":5,"exam_round":6,"section":7,"section_code":8,"number":9,"body":10,"choices":11,"correct_indices":28,"explanation":29,"has_explanation":18,"tags":30},"2023-ippan-82",2023,1,"一般","ippan",82,"身体障害者補助犬の役割、育成、適性に関する記述として誤っているのはどれか。 ａ：介助犬は肢体不自由者の自立を向上させる。 ｂ：介助犬には、ジャーマン・シェパード・ドッグのみが使われる。 ｃ：盲導犬は信号の色を識別して誘導する。 ｄ：介助犬は肢体不自由者の機能代理を行う。 ｅ：聴導犬を伴うことで周囲の手助けが得やすくなる。",[12,15,19,22,25],{"index":6,"body":13,"is_correct":14},"ａ，ｂ",false,{"index":16,"body":17,"is_correct":18},2,"ｂ，ｃ",true,{"index":20,"body":21,"is_correct":14},3,"ｃ，ｄ",{"index":23,"body":24,"is_correct":14},4,"ｄ，ｅ",{"index":26,"body":27,"is_correct":14},5,"ａ，ｅ",[16],"正答は2（ｂ，ｃ）。b『介助犬にはジャーマン・シェパード・ドッグのみが使われる』は誤り——介助犬にはさまざまな犬種が用いられる。c『盲導犬は信号の色を識別して誘導する』も誤り——犬は信号の色を識別できず、周囲の状況や指示で判断する。a介助犬は肢体不自由者の自立を向上させる、d介助犬は機能の代理を行う、e聴導犬を伴うと周囲の手助けが得やすくなる、はいずれも正しい。よって誤りはb・c。**覚え方**: 補助犬の犬種は多様。犬は信号の色を見分けられない（色覚が限られる）。",null]